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2007年もベイスターズの応援に力を入れたい!が…諸事情により観戦数は激減しそうです。ゲーム、映画、チワックス、チワワ…色々盛り込んだ『まったり日記』です。
by s_naoq
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69
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1969年の長崎県・佐世保。高校3年生のケンは、憧れの学園のマドンナに近づきたいがために、ロックコンサートや映画、演劇を総合したフェスティバルを開くことを決意。友人のアダマやイワセらを巻き込んでいく。だがそのいきかがり上で、高校の全共闘の面々と共に高校のバリケード封鎖をすることになってしまうのだった…。
主人公の行動がすべて“女のため”というのがいい。しかも69年が舞台になっているのに全然古めかしくないのもいい。妻夫木聡と安藤政信の高校生になりきった演技がいい。まさにどこを切っても“いい”づくし。全編文句ナシの小気味良い青春グラフィティに仕上がっている。たとえ時代が変わっても若者のおバカなノリは一緒。そういう意味で老若男女誰もが楽しめる傑作だ。観て絶対に損なし。(横森 文)
内容紹介
【映像特典】
69年ワード解説
《原作》 村上 龍(集英社刊)
《脚本》 宮藤官九郎
《監督》 李 相日
《出演》 妻夫木聡 安藤政信 金井勇太 太田莉菜 柴田恭平

原作を数年前に読んで、村上龍らしくない??明るい感じのストーリだったのを覚えている。自叙伝的だったような。

映画も、原作を忠実に再現していて、読者に違和感を与えたい感じになっていた。
69年に18歳の人って、今は54歳なんですね…

いつの時代も高校生って変わらないって事か…

自己評価(10点満点)
5点
by s_naoq | 2005-07-21 10:53 | 映画鑑賞
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